スナップ写真が続いています。今回はJR小倉駅の南口です。北九州に住んでいると、何気ない風景ですが、離れてみると珍しく思えます。この日は暑かったので小倉駅から旦過市場までモノレールを使ってみました。2駅で100円です。商店街を抜けていくのも楽しいですが、モノレールに乗って上から眺める景色もまたいいですね。
2014年6月10日火曜日
2014年6月9日月曜日
2014年6月7日土曜日
滞りがち
やっと24枚撮りフィルムを撮り終えたので、スキャナーで取り込んでブログを書いています。
この所天気も安定しないので、カメラを持ち出す機会が少ないのと、フィルム写真も24枚すべて良く撮れていればいいのですが悲しいかなそうも行かず、一回の記事に数枚アップすると、すぐネタが尽きてしまうという状況。と言うことでぼちぼち更新になりそうです。
写真は北九州市の旦過市場。「どきどきうどん」って肉うどんのことらしい。
2014年5月26日月曜日
船と橋とレトロな建物
若戸渡場付近
旧古川鉱業若松ビル 大正8年建築
上野ビル 大正2年建築 国の有形文化財建造物
JR若松駅
戸畑側より 船からの眺め
20年ぶり位に戸畑から若松まで船で行って来ました。船と言っても乗っているのは短くて5分位で到着。車もいいですが、船を使うとちょっとした旅行気分になります。
2014年5月12日月曜日
火野葦平旧居 「河伯洞」
一階 廊下
「糞尿譚」で第六回芥川賞受賞
二階 書斎
二階 書庫
ゴールデンウィークに帰省した際、JR戸畑駅から船に乗って若松まで出掛けました。
若松には作家火野葦平が昭和15年から昭和35年まで過ごした住居「河伯洞」があり、現在北九州市指定文化財として、無料で入れます。河伯洞は河童の棲む家と言う意味で、火野葦平が河童をこよなく愛したことから名づけられたものです。(パンフレットより)
この時は私と姉だけだったので、係りの方が一階から二階まで詳しく説明して下さいました。
JR若松駅近くに火野葦平資料館があり、そちらでもゆかりの品を見ることが出来るそうです。
2014年4月22日火曜日
2014年4月21日月曜日
地元のチャンポン店
歯医者の治療もあり、週末は帰省していたのですが、お昼に旦那さんと地元の長崎ちゃんぽんの店に入りました。
旦那さんは初めなのでまず豚まんを注文しました。昔は確か50円だったのですが、今は70円。20年ぶり位に食べたのですが、当時と変わらない形、味です。
旦那さんはちゃんぽん、私は皿うどんを注文しました。どちらも480円と安い上に美味しいです。
そして途中で気が付いたのですが、こちらのお店4月で閉店すると張り紙がありました。50年営業してきたそうですが、「体力の限界です」とおっしゃっていました。確かに店員さんは全員女性でおっしゃられるのも分かります。ただお客さんでにぎわっているので閉店は残念に思いました。
昔は賑わっていた商店街も空き店舗がかなり目立ち、時の流れを感じた一日でした。
2014年4月3日木曜日
門司港レトロでレトロなお店
桜の記事が先行してしまいましたが、門司港を訪れた時にお昼に入ったお店です。お店の外観からしてレトロな雰囲気でしたが、中に入ってみるともっとすごかったです。
お店の方に許可をもらって撮影していますが、二枚目の写真、後ろ姿ですが割烹着を着ておられます。店名は「放浪記」なので、作家・林芙美子にちなんでハヤシライスが名物らしくて頂きました。
今回の様な被写体にはフィルムカメラで撮ると味が出るように思います。修理に出していたF3は異常なかったようでそのままの形で戻って来ました。
2014年3月27日木曜日
2014年3月26日水曜日
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